第1位(17読了):新約 とある魔術の禁書目録 (電撃文庫)
新約読了 昼に備えて寝る
「新約とある魔術の禁書目録」読了!やった、上条さん大好き!!不幸っぷりがたまらないv
「新約禁書」読了なう。あっさり帰ってきやがって...
第2位(16読了):こだわり人物伝 2011年2・3月 升田幸三~伝説の棋士/湯川秀樹~物理の荒野のドリーマー (知楽遊学シリーズ)
コミュニティはメディアになる LinkedInがソーシャルニュースサイトに【湯川】 - [読了時間:2分] メディアは本来コミュニティであり、コミュニティはメ http://ow.ly/1bIdx0
[IT] コミュニティはメディアになる LinkedInがソーシャルニュースサイトに【湯川】: [読了時間:2分]... http://dlvr.it/Jt976
コミュニティはメディアになる LinkedInがソーシャルニュースサイトに【湯川】: [読了時間:2分]... http://bit.ly/hIi5ec #dncreco #dncaster
第3位(13読了):逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録
RT @y_west: リンゼイさん殺害事件の市橋達也被告の著書「逮捕されるまで」読了。こういう本はあまり好きではないし、この本が製本されて書店に並ぶことも、あまり気持ちがいいとは思わない。ただ、何気なく書店で手に取ってめくったら、どのページにも妙なリアリティと迫力があり、思い切って買ってみた。
RT @y_west: リンゼイさん殺害事件の市橋達也被告の著書「逮捕されるまで」読了。こういう本はあまり好きではないし、この本が製本されて書店に並ぶことも、あまり気持ちがいいとは思わない。ただ、何気なく書店で手に取ってめくったら、どのページにも妙なリアリティと迫力があり、思い切って買ってみた。
RT @y_west: リンゼイさん殺害事件の市橋達也被告の著書「逮捕されるまで」読了。こういう本はあまり好きではないし、この本が製本されて書店に並ぶことも、あまり気持ちがいいとは思わない。ただ、何気なく書店で手に取ってめくったら、どのページにも妙なリアリティと迫力があり、思い切って買ってみた。
第4位(11読了):リトル・ブラザー
RT @nzm: 津田大介推薦帯のコリイ・ドクトロウ『リトル・ブラザー』読了。ベイブリッジ爆破テロ後のサンフランシスコで監視社会と戦う高校生ハッカーの話。Xboxをハックして暗号化ネットワークをつくるあたりがリアル。伊坂幸太郎ファンもぜひ。http://amzn.to/hFkCYB
RT @nzm: 津田大介推薦帯のコリイ・ドクトロウ『リトル・ブラザー』読了。ベイブリッジ爆破テロ後サンフランシスコで監視社会と戦う高校生ハッカーの話。Xboxをハックして暗号化ネットワークをつくるあたりがリアル。伊坂幸太郎ファンもぜひ。http://amzn.to/h ...
RT @nzm: 津田大介推薦帯のコリイ・ドクトロウ『リトル・ブラザー』読了。ベイブリッジ爆破テロ後のサンフランシスコで監視社会と戦う高校生ハッカーの話。Xboxをハックして暗号化ネットワークをつくるあたりがリアル。伊坂幸太郎ファンもぜひ。http://amzn.to/hFkCYB
第5位(10読了):ゴールデンタイム2 答えはYES (電撃文庫)
「ゴールデンタイム2」読了。リンダ先輩との過去が明らかになったり、完全無欠のポンコツお嬢様の本心が窺えたりと、1巻にも増して面白かった!それにしても、クライマックスのリンダ先輩の本音に思わずグッときたあとに、まさかポンコツお嬢様が力技でひっくり返してくれるとは思わなかったわ。
ゴールデンタイム2読了!
ゴールデンタイム2読了 テンションマックスやなたけゆゆせんせー 前半なにこれまじひくわこのテンションておもってたのにさー終盤がっつり心捕まれた感じ せこいわーまじせこいわー
第6位(9読了):ちはやふる(12) (Be・Loveコミックス)
[MM読了] ちはやふる(12) (Be・Loveコミックス) http://bit.ly/iduHpo
ちはや読了。はやく個人戦になってくれー!
[MM読了] ちはやふる(12) (Be・Loveコミックス) http://bit.ly/g3MzDR
第7位(5読了):自伝大木金太郎 伝説のパッチギ王 (講談社プラスアルファ文庫)
RT @handainakano: 私ぐらいの世代の人はみんな原爆頭突きの大木金太郎をおぼえてるだろう。「自伝大木金太郎 パッチギ伝説」 http://easyurl.jp/1ja1読了。プロレス論、力道山、師弟論、日韓関係、やくざと興業、どの側面でもおもろすぎ。「伝記読み」推薦の一冊です。
RT @handainakano: 私ぐらいの世代の人はみんな原爆頭突きの大木金太郎をおぼえてるだろう。「自伝大木金太郎 パッチギ伝説」 http://easyurl.jp/1ja1読了。プロレス論、力道山、師弟論、日韓関係、やくざと興業、どの側面でもおもろすぎ。「伝記読み」推薦の一冊です。
@handainakano この間書店で見て気になったのですが、スルーしていました。今度読んでみます! RT 「自伝大木金太郎 パッチギ伝説」読了。プロレス論、力道山、師弟論、日韓関係、やくざと興業、どの側面でもおもろすぎ。「伝記読み」推薦の一冊です。
第8位(5読了):君に届け 13 (マーガレットコミックス)
[MM読了] 君に届け 13 (マーガレットコミックス) http://bit.ly/e0fE1X
君に届け読了~~はーーーーーーーーあまずっぺえ
【読了】『君に届け 13 (マーガレットコミックス)』椎名 軽穂 http://bit.ly/faCMnl
第9位(4読了):もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
もしドラ読了。字が大きくて読みやすかた。一応小説なんだろうが、小説というカテゴリには入れたくない感じ。じゃあ何だって言われると困るけどwとりあえずアニメ楽しみにしときます。
もしドラを読了した。小説なんか読んだのいつぶりだっけ...楽しかったし、勉強になったなー(*´ω`*)
もしドラ読了、ドラッカーファンタジーだったw
第10位(4読了):恋愛経済学
まだ読んでおらんですが、大分路線変更されたとお聞きしております、読んでみますの RT @gogo_yukky: 勝間和代『恋愛経済学』読了。うーん、何だろうこの読中・読後の違和感は? マネー・ヘッタ・チャンさんはこの本、どう読まれたのかすごい気になる( ̄∇ ̄)
@hikamoon それ読みたい‼( ´ ▽ ` )ノ QT: 勝間さんの『恋愛経済学』読了。理屈では割り切れないと思っていた恋愛を、自由競争市場のなかのM&Aのようなものとする例えにはなるほどと思った。ただ最後の秋元さんとの対談の噛み合わなさにはびっくりww
勝間さんの『恋愛経済学』読了。理屈では割り切れないと思っていた恋愛を、自由競争市場のなかのM&Aのようなものとする例えにはなるほどと思った。ただ最後の秋元さんとの対談の噛み合わなさにはびっくりww
第11位(4読了):チボの狂宴
RT @a_i_jp: .@yukikonosu リョサ『チボの狂宴』読了。圧巻! 独裁者と暗殺者の平行記述に女性視点の第三項を入れたのが卓抜。『1Q84-3』を超える。独裁者が少女に放つ四文字語を翻訳で伏せ字にしてるのはぶち壊しの感が…。ここは伏せ字にしちゃいけませんよね、鴻巣さん! #gaibun
変えてほしいので支援RT @sakuhinsha: むう。次の重版から変えましょうか……。RT @a_i_jp @yukikonosu リョサ『チボの狂宴』読了。圧巻!(略)独裁者が少女に放つ四文字語を翻訳で伏せ字にしてるのはぶち壊しの感が…。(略)
RT @a_i_jp: .@yukikonosu リョサ『チボの狂宴』読了。圧巻! 独裁者と暗殺者の平行記述に女性視点の第三項を入れたのが卓抜。『1Q84-3』を超える。独裁者が少女に放つ四文字語を翻訳で伏せ字にしてるのはぶち壊しの感が…。ここは伏せ字にしちゃいけませんよね、鴻巣さん! #gaibun
第12位(4読了):凶悪―ある死刑囚の告発 (新潮文庫)
福岡には@Monyaku_Mystery 一月のおすすめの『死刑囚』を持っていった。読了後、導入部の紹介とはまったく違った世界がひろがる。コメントはむずかしいね。#book #mystery
アンデシュ・ルースルンド& ベリエ・ヘルストレム著「死刑囚」 http://amzn.to/hYjzUe をたったいま読了。ミステリーなんだけど、スウェーデン産ゆえなのか、語り口がちょっと変わっていた。娯楽性を犠牲にしてまでも、著者の主義が前面に押し出されてくるというか。
元少年3人に死刑判決…そんな日にA.ルースルンド、B.ヘルストレムの「死刑囚」読了。シンクロニシティ?それは別にして読みごたえあり、いい作品だ。
第13位(4読了):わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)
カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』読了。トミーが好きだな。
映画も観たいですね。RT @kmnkst: .@1964mayu @IKEDA_Satoshi カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」読了。人生とか幸せな子ども時代とか失われていくことの淋しさと必然とか、いろいろ考えさせられました。「Don't let me go」が聴きたい
カズオ・イシグロ「わたしを離さないで」読了。衝撃から立ち直れない。是非何の予備知識も無く読んで欲しい。もうすぐ映画が公開されるけど、見る予定のある方はやはりあんまし宣伝とか見ないほうがいいよ。
第14位(3読了):銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎
RT @thinkeroid: いまが読みドキ! 一刻も早く読まないといけないから。 RT @DIG11: [MM読了] 銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 http://bit.ly/dJmx6j ハマった。何でもっと早く読んでおかなかったのだろう。
いまが読みドキ! 一刻も早く読まないといけないから。 RT @DIG11: [MM読了] 銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 http://bit.ly/dJmx6j ハマった。何でもっと早く読んでおかなかったのだろう。
[MM読了] 銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 http://bit.ly/dJmx6j ハマった。何でもっと早く読んでおかなかったのだろう。
第15位(3読了):虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)
伊藤計劃『虐殺器官』読了。タイトルの意味自体がネタバレかも?虐殺を引き起こす手法は物凄く突飛な発想だけど、それを忘れさせるに充分なリアリティー。世界を愛した男と憎んだ男の物語という解釈もありかな。
『虐殺器官』読了。面白かったです。ぐったり。
虐殺器官読了。大量虐殺の動機をもっと充実させるべきだが、それをやってしまうと、作品の主題である世界状況の描写が薄れてしまう気がした。しかし、クオリティー高い近未来SF的テクノロジーは幾つも出て来るし、文章力や考察力はかなりレベル高い。
第16位(3読了):麒麟の翼 (特別書き下ろし)
あ、そういや昨日仕事から帰宅してからと今日の午前中で加賀シリーズ最新刊『麒麟の翼』を読了しました。親子とは・・・・
東野圭吾「麒麟の翼」読了。加賀さんシリーズ最高傑作とのことですが、個人的には「赤い指」のが良かったかな。「容疑者X」とかもそうだけど、東野圭吾は救いがない作品の方が面白いと思う。
麒麟の翼読了。つまらんかった。赤い指、新参者のほうが遙かにおもしろい。6月のガリレオに期待。
第17位(3読了):新ソーシャルメディア完全読本 フェイスブック、グルーポン・・・これからの向きあい方 (アスキー新書)
#dokusho 斉藤徹氏『新ソーシャルメディア完全読本』読了。信頼できる人による推薦や情報を重視する時代へ。日本古来の商いへの原点回帰。池田紀行氏『キズナのマーケティング』があえての慎重派なら、こちらは明るい未来への期待に溢れる印象。梅田望夫さん的な。
RT @nabe888: おはようございます。「新ソーシャルメディア完全読本 フェイスブック、グルーポン…これからの向きあい方」斉藤徹著、読了。ソーシャルメディア全般に関して本を読むというより手で触っている感じ…オススメです! http://amzn.to/g2jSyn 今日も頑張りましょう!#ohayo
おはようございます。「新ソーシャルメディア完全読本 フェイスブック、グルーポン…これからの向きあい方」斉藤徹著、読了。ソーシャルメディア全般に関して本を読むというより手で触っている感じ…オススメです! http://amzn.to/g2jSyn 今日も頑張りましょう!#ohayo
第18位(3読了):CD付き みなみけ8巻 限定版 (ヤングマガジンコミックス)
みなみけ8巻読了。うん、まあ若干出来落ち感はあるけど面白かった。いや、つーかこんなことつぶやいてるとTLとの温度差がやばい。
みなみけ8巻読了ー。今号も楽し過ぎたー。
みなみけ8巻読了ー。藤岡がたらしというか、トウマが可愛かった……。
第19位(3読了):バクマン。 12 (ジャンプコミックス)
【読了】『バクマン。 12 (ジャンプコミックス)』小畑 健 http://bit.ly/hTkhBZ #booklog
バクマン読了。熱い\(^o^)/ 白鳥くん可愛いペロペロしたい\(^o^)/ そしてカヤちゃんにブラインドタッチの件は舌打ちが出た
[MM読了] バクマン。 12 (ジャンプコミックス) http://bit.ly/hVZdFf ★★★★☆ 展開のサイクルはやい。ジャンプでしかできない演出も良い
第20位(3読了):西洋音楽史―「クラシック」の黄昏 (中公新書)
RT @katotoru1963: (^^;; RT @tommie_bk7th 茂木健一郎+加藤徹著『東洋脳×西洋脳:多極化する世界で生きるヒント』(中公新書ラクレ) http://bit.ly/giYfgZ 読了。加藤さんのお話は相変わらずおもしろいのだけれど、対するタイトルの「西洋」があんまり見え
(^^;; RT @tommie_bk7th 茂木健一郎+加藤徹著『東洋脳×西洋脳:多極化する世界で生きるヒント』(中公新書ラクレ) http://bit.ly/giYfgZ 読了。加藤さんのお話は相変わらずおもしろいのだけれど、対するタイトルの「西洋」があんまり見え
茂木健一郎+加藤徹著『東洋脳×西洋脳:多極化する世界で生きるヒント』(中公新書ラクレ) http://bit.ly/giYfgZ 読了。加藤さんのお話は相変わらずおもしろいのだけれど、対するタイトルの「西洋」があんまり見えてこない気が。